インストラクター紹介

Kazuko Nishio

     
  • ディレクター

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  • アシュタンガ
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  • エアリアル

19歳の時、舞の師匠の紹介でヨガを始める。意味のないルールや上司の価値観で決められた事が嫌で、3ヶ月でOLを辞める。そろばんの講師となり、子供達の「気を感じる力」に感銘を受ける。24歳で母が他界。それを機に自分が生まれて来た意味を探してヨガを本格的に始める。ヨガを始めた頃は、何事も期待しても叶わないと、心の鎧を外せない悩める日々を送る。ヨガの練習を続ける内に、より動物的に肚で答えを出せるようになり、心のこだわりもなくなっていく。人の身体の動きに一言あり、洗練されているけど、俯瞰している状態の動きを研究している。趣味は特になし。そんな性格だが、やさしい理解ある夫と娘に囲まれ今や幸せな日々を送っている。

Yukika Takenoi

     
  • ディレクター

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  • アシュタンガ
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  • エアリアル

親が転勤族で、子供の頃から他人との関わりを希薄なままやりすごすようになる。30代後半で、転勤族の男性と結婚。各地を転々とする生活の中で、40歳の時、新潟でアシュタンガヨガに出会う。愛する旦那と2人で幸せな結婚生活を送るも、女性として、人間として他の人の記憶に残らないまま人生を送る事に不安を感じ始める。47歳で、アシュタンガヨガ講師デビュー。デイケアセンターでのヨガ指導を通して、感情を失くした無反応のお年寄りの心を少しでも和らげたいとの使命感をもつに至る。それを機に福岡での永住を決断。「価値あるものを」という願いが、相手目線に立った指導に繋がっている。自分の原点に立ち戻らせてくれるようなレッスンが特徴である。

Shoko Tominaga

     
  • ディレクター

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  • ホット
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  • エアリアル

2003年、音楽の勉強でニューヨークに渡る。学費を稼ぐため朝から晩までバイトに励む日々を過ごす中、街行く人がヨガマット抱えて歩いていたのをみて「かっこいい」と思いヨガを始める。現在、ヨガインストラクターとピアノ講師を中心に活動。また大手芸能プロダクションに所属し、プロのファッションモデルにポージングやウォーキングなどのレッスンも行っている。クラッシック音楽とヨガを融合させたクラスや、沖永良部島や能古島などでダイビングを兼ねてヨガのワークショップを例年開催したりとマルチに活動の場を拡げている。ピアノやヨガの実践から、早送りの時代だからこそ何事も時間をかける事や続ける事の大事さを知って欲しいと願っている。自身の結婚も願う乙女な一面も。

Sayu Tateno

     
  • ホット

2人姉妹の長女で、子供の頃から気が強く、活発な幼年時代を過ごす。学校の先生からひどく怒られたり、地元のヤンキーから「目立つな」と呼び出されたのを境として、人前ではおとなしく振る舞い始める。就職の時も、人前で話すのが嫌で事務職を探すが落ちまくり、最終的に営業職に就く。最初はダメ社員だったが、やり続けるとできる事があるかもしれないと、持ち前の粘り強さを発揮。最終的に、(株)リクルートで、2万3千件の飛び込み営業をこなし、平均の約2倍の45社の顧問先を抱えるに至る。過度のストレスがかかる中、ヨガに出会い、レッスン後の爽快感を味わう為にコツコツ通い続ける。結婚を機に会社を退職し、レッスンが終わった後の心が開いていく感じをたくさんの方にも伝えたいとヨガインストラクターへの転身を決意。子育てが一番ながらも、彼方此方で引き合いが絶えず、日曜以外はレッスン漬けの日々を送る。貯金通帳を眺めるのが子供の頃からの趣味である。

Nina Ito

     
  • ホット

21歳で、結婚しても続けられる仕事としてスポーツインストラクターになる。生まれついてのアトピー性皮膚炎で悩んでいた27歳の時、先輩の勧めでヨガと出会う。最初は、難解なヨガ哲学を詰め込みすぎて、理解不能に陥るも、ヨガポーズの練習を始めてからは、少しずつ、学んだ事を直感で理解するよう努め始める。同時に、ヨガで言う「自由」を意識していくようになる。人に迷惑をかけたくないという子供の頃からの強い思いを、お互いが楽しくて、気持よかったらいいという考えへと成熟させるに至る。現在は、自分が手元に残したいと思った気持の良い仕事だけ引き受けるようにしている。毎日が楽しすぎて、結婚相手が見つからないのが悩みの種。

Kumiko Hachiya

     
  • ホット

ヨーガ療法士であるkumikoは、糟屋郡を中心にヨガサークル6つ、スポーツクラブでヨガクラス2つ、草香江の東野産婦人科で妊婦さん向けヨガクラスを受け持つなど様々な方面で活動している。特に妊婦さんを指導して思うのは多くの妊婦さんの体力不足の深刻さ。ユニヴァ会員に多い独身女性の為にも、緩めるヨガより呼吸法の習得や体力、筋力をつけるヨガに重点を置き、レッスンをしている。「元劇団員」であり「地域ネコ」活動家としての一面ももつkumikoのハート溢れるレッスンは、的確ながらも楽しいとの評判を得ている。

Yuko Kumamoto

     
  • ホット

ボディビルの選手から、「何を食べたらそんな身体になれるのか?」と尋ねられる程の肉体エリートで、腹筋が自然と6つに割れていた等の逸話に事欠かない。一方で、女性として、自分の立派すぎる背中やふくらはぎに悩み、腕立て伏せができない人の気持が分からないと悩む。同じ時期に、難しい解剖学の話しを分かりやすく伝える講師に出会い、衝撃を受ける。分かりやすく相手に伝える事が相手を理解する突破口になると、解剖学の勉強に邁進する。「独りよがりなレッスンにならないように」分かりやすい言葉で一人一人をリードするのが特徴で、身体にいい事のヒントをもらえるとの評判である。2児の母であり、子供には怒りすぎてしまうと嘆く一面も。

Hitomi Tashiro

     
  • ホット

ヨガをやるとキレイになるという雑誌の記事に触発され、鹿児島からヨガをやりたくて福岡に移住。25歳で講師デビューするも、先輩達に早く追いつこうと頑張りすぎてわずか1年で体調を崩してしまい、失意のまま鹿児島に戻る。同僚講師達からのたくさんの励ましを受け、皆に元気な姿を見せたくて、2年後、ヨガ講師として復帰。その時、焦らず待つ事で必ず状況は変化するという事に気づかされ、何でも気長にやる事を決意。そのレッスンに自分のもっている100%を注いでいる姿は好感がもてると評判である。現在、自分を変えてまでする恋愛はいらないと気長宣言する一方で、小さな努力も必要かもと恋での悩みは尽きない20代最後の年を送っている。

Yukiko Ishida

     
  • ホット

3人兄妹の末っ子で、自由奔放に育つ。子供の頃から感受性が強く、先走った行動や言動が周りに迷惑をかけていると、人間関係で悩む。心の安定を求め、ヨガを始める。ヨガの勉強を進めるうちに、1つの事を極めようと、しゃかりきにならず、ゆっくり継続する事が自分の身体と心に「バランス」をもたらすと、レッスン中に思い立つ。それ以来、身体と心のバランスを整える為、多方面に興味を持ち続ける事を決意。レッスンでは、「継続」が新しい未来を作るきっかけになると、週1回通って3年〜5年と続けてもらえるよう心がけている。現在、アクアのレッスンプログラム開発、ダンス系プログラム、パーソナル・トレーナー、オーラソーマなどバランスよく仕事を分散している。

Akiko Fukuzawa

     
  • ホット

「生徒さんに少しでも心地よい時間を過ごしてもらうレッスン」。フィギュアスケートの競技者として20歳まで10年間過ごし、22歳でフリーのインストラクターとなる。24歳の時、身体を酷使しすぎて、バリバリになった身体を緩める事が目的でヨガを始める。その気持良さから、ヨガ講師なりたての頃は、緩めるヨガレッスンばかりをやってきたが、それと同時に自分の身体が筋肉不足に陥っているのに気づく。試行錯誤を繰り返し、緩めると同時に支える筋肉も程良く引き締めるバランスの良さを基本とするレッスンプログラムを独自に開発。それを「心地よいレッスン」と呼んでいる。現在、解剖学の勉強に励みつつ、週15本のレッスンをこなす忙しい日々を送っている。

Sayuri Shuto

     
  • ホット

結婚式前に痩せようと10年前にユニヴァでヨガを始める。自分のたるんだお腹をみて「このままじゃいかん!」と腹筋について研究を進め、アシュタンガヨガに行き着く。「女性の身体の静かな強さ」を謳う伝説の女性アシュタンガティーチャー・キノに傾倒。男性への対抗でなく女性の優雅さを前面に出したアサナを目指すに至る。7年間キノと同じ練習をほぼ毎日繰り返し、女性では難しいとされるジャンプスルーやハンドスタンドといったアサナも完成。現在「しなやかさは内側に潜む静かな力」を合言葉に3、40代の女性に腰のくびれを元に戻す「20代のままヨガ」を提案。ディープにコアの使い方、大事さを説いて回っている。普段は無口だが、コアの話になると若干長い。雑誌ターザンは唯一の愛読書。

Izumi Yamaguchi

     
  • ホット
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  • アシュタンガ
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  • エアリアル

19歳の時、アマゾンから来たシャーマンの儀式に参加した際、禅寺でヨガと禅を体験する。その頃、体の不調を放置していたが、自分を見つめる事の大切さに気づく。ファッションやアートが好きでメイクアップアーティストを志していたが、外見より内面を重視するようになっていき、21歳でヒーラーとして数多くのクライアントを施術する。その流れで23歳の時、ヨガ講師になる。25歳の時、大切な身内の死をきっかけに、本格的にヨガの道を歩もうと、インド・マイソールに渡り、アシュタンガヨガを学ぶ。そこでの体験が恐れずに自分の本心を大事にするきっかけとなる。2013年、心技体と調和のとれた自分らしいスタイルを確立すべくBezen ashtanga yoga 教室を開く。

Atsushi Sugimoto

     
  • アシュタンガ

太っているのがコンプレックスで、教室の隅にいて目立たない学生時代を過ごす。20歳を過ぎ、「キレイだなと思う感覚を他人と共有したい」と、カメラに夢中になる。心のどこかでずっと「自分を変えたい」という想いを実行に移すべく、旅行したり、スポーツジム通いを始める。27歳の時、ヨガの雑誌をみて、ポーズが格好いいと、ヨガスタジオ通いを始める。身体はもちろんの事、精神的にも変化していく様が分かり、求めていた「自分を変える」との想いと合致し、ヨガにハマる。心がわーっというものを追い求め常にワクワクするものを追い求める事で、自分の感性を磨いている。現在、海の目の前の家に引っ越して3年目である。

Hikari Mizutani

     
  • アシュタンガ

長年、雑誌のライターを勤める。2008年、友人の紹介で軽い気持ちでアシュタンガヨガを始めたが、朝ヨガ練習1400回を超え「来た船は乗っとけ」とヨガ講師になる。いつしか周りから「アサナ・マスター」と呼ばれるようになり、それが「アサナ馬鹿」と言われているようで、慌ててヨガ古典を読み始める。またストイックな性格とよく誤解を受けるので、なるべくニコニコするように努めている。コピーライティングのように短い言葉でも相手に伝わるクラスを心がけ、その練習量から身体の力を抜くポイントを熟知し、生徒からも「ポーズがとても楽になる先生」と評判。朝練する毎にお金を貯めて募金するのがヨガを続ける秘訣と謙虚に話す。「ゴマは右回りで擦った方がいい」等のスピリチャル系の逸話も面白い。

Akiko Fujita

     
  • ホット

幼い頃から負けん気が強く、産まれた時から反抗期と自認する。高校まで短距離の選手でキャプテンとしてインターハイ2年連続出場を果たす。スポーツ専門学校在学中にインストラクターデビュー。20代前半で、週26本のレッスンを抱える程の人気インストラクターへと成長。レッスンを増やしすぎて、怪我ばかりしている最中にヨガに出会う。怪我をしない身体作りを目的にパーソナルトレーニングを受ける中、無理せず続けれるヨガに傾倒し、ヨガを教え始める。一つ一つのクラスの集中力を上げる為、早めにスタジオに着いての準備を欠かさない。全ての担当クラスを楽しく続けやすいものにしたいと、ここでも負けん気の強さを発揮。洋服が好きで、休日は買い物でストレス発散に当てている。

Ayako Yoshitake

     
  • アシュタンガ
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  • エアリアル

幼い頃より何かと心配性な性質で、病気になりたくない!と、若い頃から様々な健康法やマクロビオティック、raw food、アーユルヴェーダなど食法を学び自分に合った方法で生活に取り入れている。その手の情報には素早く反応し、納得いくまで夫をも巻き込み試すのが趣味でもあるが、時折暴走し失敗談も数々あるのはご愛嬌。アシュタンガヨガもその流れで始めたが、心身が変化する様が興味深く、気がつけば11年間実践中。身体が固くアサナには苦戦し、人一倍時間を要するも、そのおかげで優しく噛み砕いて伝える事が得意になり70代以上のシニアの方々にアシュタンガヨガを伝える事がこの数年喜びにもなっている。

Sachiko Matsushita

     
  • アシュタンガ

Aスタジオ・ディレクターkazukoの妹。17歳に、発症したヘルニアに悩まされ、年に2〜3回位、歩けない程の激痛に悩んでいたが、ヨガを始めて慢性的な腰痛はあるものの、ヘルニアの症状が出なくなる。そこから人体の構造などに興味を持ち始める。そんな時、祖母の家でいきなり姉に太陽礼拝をスパルタ式で教えられる。ヨガをしていて、プラスもマイナスも含め、自分への気付きがあり、ひたすらそれを毎日繰り返す。同時期に、「あなたが選ぶ色はあなたを映し出す鏡」という言葉と、ボトルの美しさに魅了され、オーラソーマを始める。海の美しさにも惹かれ、泳げないけどサーフィンも大好き。本業はマッサージ。将来、整骨院開業の為、現在貯金中。愛犬のハナと仲良く暮らしている。

Ai Kocho

     
  • アシュタンガ

7歳から様々なジャンルのダンスを始める。学校が休みの日は、バックダンサーの振付を完全コピーするためにテレビにかじりつく日々。19歳。憧れのJAZZダンサーとの出逢いを機にJAZZダンスの虜。社会人。思い立ってダンス習得のためNYへ弾丸一人旅。28歳。原因不明の難病にかかり寝たきり生活。それを機に人体の不思議に興味を持つようになり、その途中でyogaと出逢い、今に至る。2015年Peak Pilates(Basic Mat)資格取得普段は某企業に勤め、就業後はダンスやトレーナーとしての指導活動をしている。今あるものを良くしていくこと、笑顔に繋がる提案をすることが大好きである。

Ayuco Ueda

     
  • アシュタンガ

高校卒業後カナダへ留学 ヨガを始める ホリスティック医学に出会う。帰国後英会話学校に勤務し学校運営に携わる。
2002年 幼少からのアトピー治療に使い続けていたステロイド離脱を決意し、仕事を辞め治療に専念。
食事療法、自然療法、瞑想、ヨガ等ホリスティックな側面から治癒を始め身体と心の結びつきを体感する。
2004年9月 ハワイ州ホノルルにあるHawaii massage Academyにてハワイアンロミロミ始めとする各種オイルマッサージ・指圧技術を学ぶ。
翌年タイチェンマイ、ロイクロにてタイ古式マッサージ技術を学ぶ。ハワイPurple Yogaにてアシュタンガヨガを始める。
2005年 東京荻窪にあるIYCにてケンハラクマ師匠主催のTTC(ティーチャーズトレーニング)第一期生として参加。その後、福岡市内にて《Yoga-rhythm》スタート
2007年 母の介護、等諸々の理由からヨガ場休止
2009年 ヘルパー2級取得後老人介護施設の現場に従事
2010年12月 女児出産
現在、ホメオパシー、自然農を学び中。
好物
小林秀雄、池田晶子

Risa Takahashi

     
  • エアリアル

運動不足を解消すべく、ヨガなら出来るかもと軽い気持ちではじめ、海外の友人のもとへ遊びに行くついでに申し込んだのが、いきなりのティーチャートレーニング。太陽礼拝もよく知らないまま参加して大苦戦するも、五感に響き渡るヨガの魅力にはまる。それから生活は一変。食に興味が出て、自他共に認める食いしん坊。せっかく食べるなら、罪悪感なく美味しいものを、と薬膳やローフードについて学ぶ。チョコとアイスはやめられない。アジャスト等で人の体に触れる機会が増え、マッサージにも興味を持ち、現在は4つ半違いの妹とアロマリンパマッサージやエステのプライベートサロンを佐賀市に構えている。のんびり気質はヨガを始める前から。

Koji Yamanouchi

     
  • ホット

フィットネス業界でカリスマと呼ばれる彼は、ちょうど21世紀に入った頃から身心の相関性に関するワークや瞑想を通して探求を始める。それから10年以上、表向きはフィットネスインストラクターとして活動するも、メインの活動は身心相関性に関するワークや瞑想のプライベート及びグループ指導を行っている。そんな彼にレッスンで伝えたいことを尋ねると…「自分がやりたいことをやるときでさえ、自分で自分に干渉し、自分で自分の邪魔をしてしまうのが人間であるということに気づくことから、ヨガの恩恵が生じると思います。ですから、そういうある意味見たくない自分の負の部分に対して、恐れずにオープンでいていいんだよ!!ということを言葉以外も含めたすべてを通して伝えられたらいいなぁと思っています。」と語っていた。この言葉の中に、彼の魅力の秘密が現れていると思う!!

YOU(Yuko Yamada)

     
  • ホット

ヨガとの出会いは、結婚して2児の母になり、たまたま体験に行ったホットヨガのレッスンが、きっかけでした。そこで衝撃を受けたのがインストラクターの方の言葉!頑張らなくていいんですよっと一言。ハッとしました。子供の頃から何をするにも当たり前のように頑張って自分が頑張りすぎている事、ココロとカラダの距離が離れてしまっている事に初めて気づかされました!
すぐに養成コースに通いyogaインストラクター1,2級、全米アライアンス取得。
yogaに出会って自分と向き合う時間、自分に優しくする事の大切さに気付く事ができました。yogaのアーサナはもちろんですが、哲学も大好きになりました。yogaのお陰でありのままの自分を受け入れる事ができるようになると、いつもの生活が快適なものになりました。私がyogaを通してカラダはもちろん、ココロも整えられたように、
これからは、たくさんの方の気付きの時間を一緒に過ごせたらと思っています。
yoga以外にも子育てや美味しいパン屋情報(パン大好きなので)色々な話ができればウレシイです!よろしくお願い致します。

Natsumi Yamaguchi

     
  • エアリアル

19歳でUNIVAにて初めてのヨガを経験する。ネイリストとして美容業に携わる中、外見の美しさばかりを考えている事に違和感があり「本来持っているナチュラルな美しさを引き出したい」という思いがインストラクターになるきっかけとなる。
ずっと行きたかったインドに1ヶ月間滞在し、その時に始めた鼻洗浄と舌洗浄が日課となり、以来一度も風邪をひかない健康体。インドで出会ったUemuraMao先生に師事し今もこれからもヨガの学びを深めていく。現在は福岡県内にてバクティーフローヨガ、アシュタンガヨガ、エアリアルヨガのインストラクターとして活動中。
平安時代なら美人と言われそうな日本顔の黒髪ロングヘアーで「丁寧に、落ち着きのある心地良いヨガ」をこれからも伝えていく。

Ayako Tateishi

     
  • エアリアル

旅行会社、そして国際会議・学会・国際スポーツイベントの企画運営会社に勤務しながら、忙しいながらも海外の広大な自然や、ダイビングで海の中の静けさに心の安らぎを感じる充実した日々を過ごす独身時代。出産後も、仕事を続けるつもりが、意外にも母性に目覚め、子育てに専念。三人目の妊娠中にヨガに出会い、海外や海の中まで行かなくても、幸せや静けさは自分の内側にあるのだと感じ、ヨガインストラクターへの転身を決意。
ニューヨークを拠点とする師に学ぶことが多いなか、ニューヨークへ渡りヨガスタジオ巡り。様々なスタジオでNY発祥のエアリアルヨガも体験する。日本で数少ないウーナタエアリアルヨガ正式指導者。最近では、イギリス留学経験を活かし海外ヨガ講師のワークショップオーガナイズ、ヨガスタジオ立ち上げに関わるなど活躍の場を広げている。

Umi Ogawa

     
  • アシュタンガ

三人兄弟の待望の末っ子一人娘。大事に育てられ、食べたい物は何でも与えられ、幼少期には股ズレを起こす程すくすく育つ。終には、思春期に「樹齢100年」と裏であだ名を付けられ、体型に強いコンプレックスを持ち始める。並行して水泳5年、バレーボールを6年続けるが一向に痩せず。そして、ようやく短大時代で出会ったレゲエダンスで割れた腹筋を手にするも、社会人となるタイミングでダンスを辞める。その後、20代半ばにヨガに出会う。ヨガを続ける事で変化していく自分の身体に快感を覚え、練習に没頭。それからWSで哲学に触れ、ヨガを深く学ぼうと決心。普段は会社員として働き、休日はインストラクターとして活動。自らはアシュタンガの練習を通して、インナーマッスルとブレない精神を養っている。根っからのひょうきん者で、周りを笑わせ、常に毎日を楽しく過ごすのがモットー。

Miyuki Soeda

     
  • ホット

20代OLから、ヘアメイクを目指し、フリーのヘアメイクとして活動している中30を過ぎ、ヨガに出会う。スポーツジムで重たい重りを持ち上げる筋肉隆々の人が、ヨガになると自分の身体を支えられないのをみて、体幹の重要性、機能的な筋肉とは?をテーマに日々練習を重ねました。最小限の筋肉で最大限に動くしなやかな身体を一緒に目指していきましょう。汗をかく気持ちよさ、心やすらぐ時間を伝えれたらと、思います。
よろしくお願いします。

Yumi tateyama

     
  • アシュタンガ

子育てが一段落した頃、自分の時間を持ちたい、少しでも痩せたい、と始めたヨガだったが、初めて出会ったヨガがたまたまアシュタンガヨガで、その魅力にあっという間にハマる。毎日スタジオに通い早朝プラクティスに励む日々が高じて、気づけばヨガ目的でインドやハワイまで行ってしまうという、自分でも予想だにしなかったヨガライフを送る。それができるのも理解ある家族のおかげだと感謝している、心から。ヨガは世界を広げてくれる。ヨガはほんとうに大切なものは何か気づかせてくれる。ヨガは答えは自分の中にあることを教えてくれる。ヨガはいつもこれからもずっとそばにいてほしいもの。おばあちゃんになったら寄り合い場的なシニアヨガ倶楽部を作りたい、と本気で思ってる。ヨガと同じくらい珈琲と映画と甘いものが好き。アンテナを張ってるつもりはないが、軽く欲していると自ずと向こうからやってくる。「いい塩梅」が人生テーマ。

yuko kuroki

     
  • アシュタンガ

1974年生まれ、3児の母。
2005年よりヨガの実践を生活に取り入れ、
強さと優しさ・安定としなやかさ・呼吸で時を刻むことを大切に練習を続け今に至る。
数年前に遭った大きな事故をきっかけに、様々なものとの繋がりや関係性、
人間の癒える強さや際限のない可能性を感じていく”深い観察”を軸にしたヨガクラスを展開、
また...日々の暮らしを通して、そのような心の持ち方を提案しています。

miho uchibayashi

     
  • アシュタンガ

就職して東京で過ごす。残業の日々で、何か身体を動かしたいと思い、福岡に戻ったのを機にヨガを始める。週1ペースで練習していたが、家のリフォームでお風呂が使えないことになり、シャワーを使う目的で毎日UNIVAに通うようになる。そのままヨガにはまってしまい、ヨガの道へ。インストラクターを目指すときに、身体に触れることに慣れようと、ちょうど勉強しはじめたアーユルヴェーダでマッサージも学びはじめ、今のアジャストに生かされている。楽しんで練習するのがモットーなので、練習中ニヤニヤしててもあたたかく見守っていただきたいです。

Satsuki Ogawa

     
  • ホット

鹿児島出身。システムエンジニアとして活躍し、第一子を出産後も一線で働く。31歳の時に旦那様の転勤で、全てを手放し北九州へ。そこから主婦業に苦戦。子育ては楽しいものの人付き合いにまた苦戦。日々何かに追われる生活を過ごしてる時に、『yoga』と言う文字にビビッ!その当初は下の子がまだ幼くどこのスタジオも行けなかったので、それなら自分がインストラクターの勉強をしていつでも家でヨガが出来る!と、安易な考えを持ってこの世界へ。
アシュタンガヨガを中心に自分の練習を深めている。
ヨガの枠にとらわれず、様々な動きの中で、呼吸を感じ、心と身体の変化に気づき、チャレンジしてくことの楽しさを皆さんと一緒に追求していきたい!元気や楽しさをチャージ出来る様なクラスを目指している。

Yuki Hisatani

     
  • アシュタンガ

1988年生まれ 北九州出身
部活動に明け暮れていた中学時代から一転、勉強中心の高校生活に嫌気がさし18歳の時に高校中退。以後3年間フリーターとして職を転々しながら、ボランティアとして学生時代所属していた卓球チームのコーチとなる。後に「スポーツをする人の支えになりたい」と考えるようになり柔道整復師の専門学校に入学。その学校から紹介されたスポーツジムでのアルバイト中にヨガのレッスンを見学して以来、男性が行うヨガのかっこよさに憧れを抱き、専門学校卒業後、ヨガを始める。約4年の臨床経験を経て、今はマンションの一室で小さな整骨院を営みながら一人一人の身体に合わせたアプローチを日々模索中。
趣味は読書と音楽鑑賞
座右の銘は好きなアーティストの言葉からとった「努力・感謝・笑顔」

Yuka Omori

     
  • ホット

29歳の時にヨガインスタラクターの道を決意し、岡山から福岡にヨガを学ぶべく移住する。移住後の2年間はヨガインストラクター育成学校に通学する。育成学校卒業後もインストラクターとしての質をより高める為に、宮古島や東京でのヨガスクール合宿を経験。
憧れだったユニバのオーディションに合格しヨガインストラクターとして活動をはじめる。 趣味で始めヨガがいつしか生活の中心となり、ヨガ仲間との交流が人生を少しづつ変えていくのが楽しくて仕方がない美容女子。 バンプスのハイドと猫が好き。 ジョークのセンスは割とある方。

Mari Okada

     
  • アシュタンガ

熊本県出身。司会、レポーターなどメディアの仕事に携わるなかヨガに出会う。ヨガを通して心と身体のケアの大切さに気付き、さらにヨガや食、東洋医学の勉強を深めつつコミュニティサークルなどでヨガを教え始める。
一人旅が好きで、インド、ネパール、ハワイ、オーストラリア、ニュージーランドなど色んな国でヨガに触れる。
最近ではより深いリラクゼーションを求めてハワイアンロミロミやアロマセラピーを学びレッスンに取り入れている。

Namie Takase

     
  • ホット

長年一緒に暮らしていた愛犬jamが老衰で弱っていくのを看ていく中、ペットロスになり怯える自分を想像し自分の心と向き合う為に以前から気になっていたヨガを初めてみようと決意!
友人を誘いヨガ教室をとことん
調べあげた結果、UNIVAに辿り着く。その後友人共々ヨガにはまり
週の殆どをUNIVAで過ごす。
2015年運命の扉が開く!
アシュタンガ未経験でケンハラクマ先生のアシュタンガ養成コースをUNIVAにて受講。
新たなヨガの世界を発見しアシュタンガの虜になる。
その後「ヨガを取り入れている」と聞いたピラティスを学び、予想外のピラティスインストラクターへ。
UNIVAでヨガを通して多くの事を学べた自分が、同じように多くの方々にヨガを伝えられる事ができたらいいなという想いになUNIVAオーディションを受け、合格。
これからはピラティスで学んだ事も生かしながら頑張っていきたいと思っています!!

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